建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 5億9364万
- 2021年2月28日 +9.99%
- 6億5297万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/05/28 9:35
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 180,704 千円 171,564 千円 土地 701,856 701,856
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失16,566千円を計上しております。2021/05/28 9:35
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を個別にグルーピングしております。用途 場所 種類 店舗(2店舗) 茨城県、埼玉県 建物及び構築物
上記2店舗(茨城県、埼玉県)については、営業損益が悪化し、短期的な業績回復が見込まれないこと等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(16,566千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物16,566千円であります。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/05/28 9:35
当連結会計年度における設備投資の総額はリースを含めて185,753千円であり、その内訳は、建物及び構築物が122,550千円、機械装置及び運搬具が11,915千円、工具、器具及び備品が13,525千円、土地が23,140千円、リース資産が12,509千円、建設仮勘定が2,112千円であります。主な内容は、株式会社尚仁沢ビバレッジにおける飲料水製造事業に係る事業譲受によるものであります。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2021/05/28 9:35
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である1年~26年と見積り、割引率は△0.14%~2.12%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減