建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 6億5403万
- 2023年2月28日 -8.57%
- 5億9796万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/05/31 10:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 建物及び構築物 156,498 千円 141,688 千円 土地 701,856 701,856
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失17,076千円を計上しております。2023/05/31 10:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を個別にグルーピングしております。用途 場所 種類 店舗(3店舗) 茨城県、埼玉県 建物及び構築物、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)
上記店舗のうち、2店舗(茨城県、埼玉県)については、出店当初の計画と比較して営業損益が著しく下方へ乖離したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(16,496千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物14,659千円、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)1,836千円であります。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/05/31 10:16
当連結会計年度における設備投資の総額はリースを含めて326,976千円であり、その主な内訳は、建物及び構築物が53,843千円、機械装置及び運搬具が31,546千円、リース資産が222,568千円であります。主な内容は、連結子会社である株式会社尚仁沢ビバレッジにおける製造設備の更改および新規出店5店舗に係る店舗什器等の設備投資によるものであります。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2)当該資産除去債務の金額の算定方法2023/05/31 10:16
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である1年~26年と見積り、割引率は△0.13%~2.12%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減