営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 7億5416万
- 2023年11月30日 +10.36%
- 8億3225万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社PB商品である「尚仁沢の天然水」については、真夏の最盛期を過ぎても引き続き好調な販売を持続しており、当社の商品ラインナップの中核に成長しつつあります。子会社株式会社尚仁沢ビバレッジにおいては、大幅な増産により製造原価の低減が進むと共に収益体制が強化された結果、十分な利益の確保を実現しており連結業績に貢献しております。2024/01/12 9:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高22,169,374千円(前期比6.8%増)、営業利益832,259千円(同10.4%増)、経常利益858,170千円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益540,330千円(同14.5%増)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。