有価証券報告書-第36期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ たな卸資産
・店舗在庫商品
売価還元法による低価法
・センター在庫商品
移動平均法による原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・原材料
総平均法による原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・貯蔵品
最終仕入原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
イ たな卸資産
・店舗在庫商品
売価還元法による低価法
・センター在庫商品
移動平均法による原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・原材料
総平均法による原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・貯蔵品
最終仕入原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)