きちり HD(3082)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラットフォームシェアリング事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2022年12月31日
- -395万
- 2023年12月31日
- 1億4293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 15:00
第1四半期連結会計期間から、「プラットフォームシェアリング事業」について量的な重要性が増した
ため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 飲食事業 4,961,669 6,539,447 プラットフォームシェアリング事業 101,461 271,503 その他 5,374 8,519 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「プラットフォームシェアリング事業」について量的な重要性が増した
ため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し
たものを開示しております。2024/02/13 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラットフォームシェアリング事業
2023年4月より新たに地方創生事業を開始致しました。これまでの「直営展開事業」のみならず、外食事業運営基盤を活用した「プラットフォームシェアリング事業」を通じて、当社グループがこれまで培ってきたプロデュース力やコンサルティング力を活かして多種多様な分野におけるブランドホルダーとのコラボレーションを実現することで新たな顧客価値を創造し、また人々の働き方やライフスタイルの変化から生まれる様々な課題を新しいテクノロジーによって解決する「DX事業」についても積極的に推進してまいりました。このように事業を複数展開する中、「プラットフォームシェアリング事業」「DX事業」で培ったノウハウが、日本全体の活力向上を目指す地方創生に寄与できるのではないかと考え、地方創生事業を開始する運びとなりました。
これらの結果、売上高は271百万円(前年同期比167.6%増)、営業利益は142百万円(前年同期は営業損失3百万円)となりました。2024/02/13 15:00