営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億3664万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループが保有する建物(建物附属設備を除く)は、従来耐用年数を10年として減価償却を行ってきましたが、持株会社体制への移行決定を契機に、店舗運営方針の見直しを行うにあたり店舗の使用実態を調査した結果、多業態開発に伴い店舗業態の変更を行うことで、同一店舗の継続営業年数が長期化しており、かつ今後も同様の状況が見込まれることから、その使用実態を反映して耐用年数を20年に変更しております。2019/05/13 15:01
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が63,683千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が63,683千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アント開発も積極的に行ってまいります。2019/05/13 15:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,508百万円、営業利益336百万円、経常利益307百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円となりました。
なお、当社グループはセグメント情報の記載を省略しているため、セグメント業績の記載を省略しております。