- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/01/30 15:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、4,673百万円(前年同期比36.9%減)、営業損失911百万円(前年同期は営業利益24百万円)、経常損失603百万円(前年同期は経常利益19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失433百万円(前年同期は83百万円)となりました。
また、休業協力金、雇用調整助成金等の助成金収入260百万円及びお客様の支払手段の多様化に対応するため、暗号資産による決済を導入しており、暗号資産を保有した結果、暗号資産評価益37百万円を営業外収益に、店舗臨時休業による損失に対応する助成金収入324百万円を特別利益に、店舗臨時休業による損失222百万円及び固定資産の減損損失67百万円を特別損失に、それぞれ計上しております。
なお、当社グループはセグメント情報の記載を省略しているため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。
2024/01/30 15:01- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関して、従来2021年6月期末にかけて徐々に収束し回復に向かうとの仮定を置いておりましたが、収束時期が未だに不透明な状況であることから、2022年2月末にかけて緩やかに回復し収束に向かうとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の判定等を行っております。
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