剰余金の配当
連結
- 2016年12月31日
- -3億9700万
- 2017年12月31日 -14.11%
- -4億5300万
個別
- 2016年12月31日
- -3億9700万
- 2017年12月31日 -14.11%
- -4億5300万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/03/30 10:06
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 1月1日から12月31日まで 基準日 12月31日 剰余金の配当の基準日 12月31日、6月30日 1単元の株式数 100株 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、配当政策の基本的な考え方として、利益配分については経営基盤の強化のため将来の事業展開に備え内部留保に留意し、安定した配当を行うことを基本方針としております。2018/03/30 10:06
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施しており、分割後の1株当たり配当金は、中間配当8.0円(株式分割前の実際の配当金の額16.0円)と期末配当8.0円の年間16.0円(株式分割前換算7.0円の増配)の配当を実施することを決定しました。