有価証券報告書-第25期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
当社は、配当政策の基本的な考え方として、利益配分については経営基盤の強化のため将来の事業展開に備え内部留保に留意し、安定した配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施しており、分割後の1株当たり配当金は、中間配当8.0円(株式分割前の実際の配当金の額16.0円)と期末配当8.0円の年間16.0円(株式分割前換算7.0円の増配)の配当を実施することを決定しました。
内部留保資金につきましては、企業体質の強化及び今後の新規出店に備え、事業活動の充実・拡充を図るための有効投資に努めてまいる所存であります。
当社は、会社法第454条第5項に規定する「中間配当を取締役会決議で行うことが出来る」旨定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
(注)当社は、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施しており、平成29年7月28日開催の取締役会決議による1株当たり配当額は、株式分割前の実際の配当金の額を記載しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施しており、分割後の1株当たり配当金は、中間配当8.0円(株式分割前の実際の配当金の額16.0円)と期末配当8.0円の年間16.0円(株式分割前換算7.0円の増配)の配当を実施することを決定しました。
内部留保資金につきましては、企業体質の強化及び今後の新規出店に備え、事業活動の充実・拡充を図るための有効投資に努めてまいる所存であります。
当社は、会社法第454条第5項に規定する「中間配当を取締役会決議で行うことが出来る」旨定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年7月28日 取締役会決議 | 254 | 16.0 |
| 平成30年3月29日 定時株主総会決議 | 254 | 8.0 |
(注)当社は、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施しており、平成29年7月28日開催の取締役会決議による1株当たり配当額は、株式分割前の実際の配当金の額を記載しております。