商品
個別
- 2016年12月31日
- 1億9700万
- 2017年12月31日 +41.12%
- 2億7800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- j.財務報告の信頼性を確保するための体制2018/03/30 10:06
金融商品取引法の定めに従い、健全な内部統制環境の保持に努め、有効かつ正当な評価ができるよう内部統制システムを構築し、適正な運用に努めることにより、財務報告の信頼性と適正性を確保する。
k.反社会的勢力排除に向けた基本方針 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが運営する各店舗は「食品衛生法」により規制を受けております。「食品衛生法」は、食品の安全性確保のため公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより、飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し、国民の健康の保護を図ることを目的とした法律であります。2018/03/30 10:06
飲食店を営業するにあたっては、食品衛生責任者を置き、厚生労働省令の定めるところにより都道府県知事の許可を受ける必要があります。当社グループにおきましては、自社での定期的な衛生点検に加え、専門業者による衛生検査や細菌検査等の店舗衛生点検を直営・FC全店に対し客観的な観点から実施しており、安全な商品を消費者に提供するための衛生管理を徹底しておりますが、万一、食中毒等の事故が起きた場合は、この法的規制により食品等の廃棄処分、一定期間の営業停止、営業の禁止、営業許可の取消しを命じられるというリスクがあり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
②中小小売商業振興法 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/03/30 10:06
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年3月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 33,096,000 33,096,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 33,096,000 33,096,000 - - - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期的な会社の経営戦略2018/03/30 10:06
当社グループは、主力業態であります「かつや」の客数拡大を重点課題として、様々な施策を実施し、順調に業績を伸ばしてまいりました。今後はさらに飛躍させるべく、店舗におけるQSCAの維持・向上と、「かつや」の既存商品の改善と業態の拡張に注力し、平均月商の引き上げと出店の拡大を図ってまいります。また、新業態の開発にも積極的に取り組み、「かつや」に次ぐ新業態の開発を積極的に行い、事業規模の拡大を図ってまいります。
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品・原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2018/03/30 10:06 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/03/30 10:06
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針