- 3086
- 2026/09/11
- 時価
- 7053億円
- PER 予
- 22.03倍
- 2010年以降
- 赤字-73.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.42-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
J.フロントリテイリング(3086)の営業利益又は営業損失(△) - 百貨店事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年5月31日
- 61億3000万
- 2020年5月31日
- -231億5600万
- 2021年5月31日
- -39億2200万
- 2022年5月31日
- 22億6300万
- 2023年5月31日 +99.03%
- 45億400万
- 2024年5月31日 +130.6%
- 103億8600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2024/07/11 15:01
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) その他の営業費用 △723 △545 営業利益 5 10,169 16,136 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分していない全社収益・全社費用が含まれております。全社収益・全社費用は主に事業セグメントに帰属しない要約四半期連結財務諸表提出会社の収益・費用であります。2024/07/11 15:01
3.セグメント利益は、要約四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.売上収益2024/07/11 15:01
当社グループは、IFRS第8号「事業セグメント」に従って、「百貨店事業」、「SC事業」、「デベロッパー事業」、「決済・金融事業」という4つのセグメントを報告しております。当該報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当該報告セグメントの区分がIFRS第15号第114項の分解開示に関する要求事項の目的を満たすために使用できると判断しております。以下の表では、上記の区分に基づき収益を分解するとともに、分解した収益と各セグメントがどのように関連するかを示す調整表も含まれております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の分析2024/07/11 15:01
当第1四半期連結累計期間(2024年3月1日から2024年5月31日)の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益は前年同期比8.6%増の101,469百万円、事業利益は前年同期比66.8%増の16,403百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比76.9%増の11,316百万円となりました。(単位:百万円、%) 2025年2月期第1四半期連結累計期間(3-5月) 実績 対前年 増減高 増減率 その他の営業費用 545 △178 △24.7 営業利益 16,136 5,967 58.7 親会社の所有者に帰属する四半期利益 11,316 4,919 76.9
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、インバウンド消費の好調や、雇用・所得環境の改善などを背景に個人消費も持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復を見せました。一方で、金利や為替変動による内外経済の先行きや物価上昇の長期化等による個人消費の下押しリスクについて、引き続き注視していく必要があると認識しています。