建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 1827億7200万
- 2016年5月31日 +0.94%
- 1844億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2016/07/14 11:14
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「百貨店事業」で19百万円、「パルコ事業」で2億57百万円、「卸売事業」で11百万円、「クレジット事業」で0百万円、「その他事業」で3百万円それぞれ増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2016/07/14 11:14
当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
この変更は、株式会社大丸松坂屋百貨店及び株式会社パルコの近年の大型投資及び大型投資計画の策定を契機とするグループ投資戦略の見直しと、株式会社パルコにおける賃料の固定化等による比較的安定性の高い事業モデルの積極拡大にあわせて、グループの有形固定資産の収益構造を再検証した結果、取得価額を耐用年数にわたり均等に配分する定額法の方が従来の定率法より適切に期間損益に反映すると判断したことによるものです。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「百貨店事業」で19百万円、「パルコ事業」で2億57百万円、「卸売事業」で11百万円、「クレジット事業」で0百万円、「その他事業」で3百万円それぞれ増加しております。2016/07/14 11:14 - #4 有形固定資産のうち信託に係るものの注記
- ※1 うち信託に係るものは次のとおりであります。2016/07/14 11:14
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当第1四半期連結会計期間(平成28年5月31日) 信託建物及び構築物(純額) 16,858百万円 16,619百万円 信託土地 43,956 43,956