- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/01/13 14:17- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
2017/01/13 14:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/01/13 14:17- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「百貨店事業」で63百万円、「パルコ事業」で941百万円、「卸売事業」で45百万円、「クレジット事業」で0百万円、「その他事業」で11百万円それぞれ増加しております。2017/01/13 14:17 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は1兆595億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ404億30百万円増加いたしました。一方、負債合計は6,088億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ303億20百万円増加いたしました。純資産合計は4,507億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ101億10百万円増加いたしました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2017/01/13 14:17- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
連結子会社である株式会社パルコが施行しております「宇田川町14・15番地区第一種市街地再開発事業」は、同社が施行者となる個人(一人)施行であることから、四半期連結財務諸表に当市街地再開発事業の個人施行の会計を含めて表示しております。
この会計処理により四半期連結貸借対照表の現金及び預金は4,243百万円、流動資産のその他が57百万円少なく計上され、たな卸資産に5,760百万円、前受金に1,460百万円が計上されております。
また、四半期連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローのうち、たな卸資産の増減額に△5,728百万円、その他に1,485百万円が含まれて表示されております。
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