- 3086
- 2026/10/13
- 時価
- 7486億円
- PER 予
- 23.31倍
- 2010年以降
- 赤字-73.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.42-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 6.96%
- ROA 予
- 2.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基
づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/05/29 12:54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/29 12:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産事業>アーバンドミナント戦略における重点エリア(上野、名古屋、京都、心斎橋、神戸)を中心に、賃貸床面積の拡大による不動産賃貸事業の強化に取り組みました。具体的には、京都烏丸エリアに「BINO東洞院(4月)」を、松坂屋上野店第二別館跡地に「BINO御徒町(12月)」を新たにオープンしたほか、心斎橋エリアで「DAIMARU WHITE AVENUE(大丸 ホワイトアベニュー)」を改装(11月)するなど、周辺店舗開発を着実に推進しました。2020/05/29 12:54
以上のような諸施策への取り組みや、2017年度に開業したGINZA SIXが堅調に推移したことなどにより、前年に比べ売上収益は4.7%増の177億93百万円となりました。営業利益は2020年秋に開業予定の大丸心斎橋店北館への投資が先行した一方、固定資産の売却等により、44.2%増の67億25百万円となりました。
<クレジット金融事業>外部加盟店における取扱高の拡大やショッピングリボ、分割払いなどの利用促進により、加盟店手数料収入、割賦販売利息収入等が増加し、前年に比べ売上収益は1.4%増の107億19百万円となりました。営業利益は、決済・金融サービスを基軸とする中長期の成長実現に向けた人財採用、組織強化などにより費用が増加しましたことから、19.1%減の19億8百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/05/29 12:54
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)