営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 1億9300万
- 2022年5月31日 +133.68%
- 4億5100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2022/07/13 15:00
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) その他の営業費用 7 △5,550 △745 営業利益又は営業損失(△) 5 △3,819 7,560 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去及び各事業セグメントに配分していない全社収益・全社費用が含まれております。全社収益・全社費用は主に事業セグメントに帰属しない要約四半期連結財務諸表提出会社の収益・費用であります。2022/07/13 15:00
3.セグメント利益は、要約四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の分析2022/07/13 15:00
当第1四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年5月31日)の連結業績は、売上収益が前年同期比10.5%増の819億5百万円、営業利益は75億60百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失38億19百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は59億74百万円(前第1四半期連結累計期間は四半期損失30億62百万円)となりました。(単位:百万円、%) 2023年2月期第1四半期連結累計期間(3-5月) 実績 対前年 増減高 増減率 その他の営業費用 745 △4,805 △86.6 営業利益 7,560 11,379 - 親会社の所有者に帰属する四半期利益 5,974 9,036 -
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、コロナ感染症)による影響が徐々に緩和され、経済社会活動が正常化に向かうなかで、持ち直しの動きが見られました。