その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2022年2月28日
- 134億600万
- 2023年2月28日 -22.9%
- 103億3600万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 31.その他の営業費用2023/05/26 14:39
その他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 14:39
リース負債前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) リース負債の測定に含めていない変動リース料 163 82 (注)1 減価償却費、減損損失については投資不動産の定義を満たす使用権資産は除いております。2 減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。3 減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。②サブリース収益(単位:百万円) サブリース収益 11,962 12,769
リース負債の満期分析は以下のとおりです。 - #3 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 通常の退職日前における従業員の退職に際して割増退職金を支払う場合があります。2023/05/26 14:39
割増退職金に関して費用として計上した金額は、前連結会計年度(2022年2月期)が3,477百万円、当連結会計年度(2023年2月期)が25百万円であり、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
(4)従業員給付費用 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めております。2023/05/26 14:39
2.前連結会計年度(2022年2月期)及び当連結会計年度(2023年2月期)の固定資産売却益については注記「28.その他の営業収益」を、固定資産処分損については注記「31.その他の営業費用」をそれぞれご参照下さい。
(2)担保提供資産 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- として店舗)を基礎としてグルーピングを行っております。2023/05/26 14:39
減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。
減損損失を認識した資産のセグメント別内訳は、以下のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当期の経営成績2023/05/26 14:39
当連結会計年度の日本経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、コロナ感染症)による影響が徐々に緩和され、内需を中心に緩やかに持ち直しの動きがみられた一方で、ウクライナ情勢など地政学リスクの顕在化、急激な為替変動や物価上昇など不安定な状況が続きました。(単位:百万円、%) 2023年2月期 対前年 対10月予想 増減高 増減率 増減高 その他の営業収益 4,540 △6,528 △59.0 740 その他の営業費用 10,336 △3,070 △22.9 6,036 営業利益 19,059 9,679 103.2 △4,441
企業業績は、社会・経済活動が正常化に向かうなかで、コロナ禍からの需要回復に伴い、サービス業などの収益に改善の動きがみられたものの、海外景気の減速や資源価格の高騰、資材供給不足による生産活動の停滞など一進一退の状況となりました。 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/05/26 14:39
注記 前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) その他の営業収益 28 11,068 4,540 その他の営業費用 31 △13,406 △10,336 営業利益 9,380 19,059