無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 99億300万
- 2020年3月31日 -5.05%
- 94億300万
個別
- 2019年3月31日
- 31億8400万
- 2020年3月31日 +12.44%
- 35億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.「その他」は無形固定資産、長期前払費用及び敷金保証金であります。2020/08/28 16:00
無形固定資産にソフトウエア仮勘定は含まれておりません。
なお、長期前払費用及び敷金保証金につきましては、金融商品に係る会計基準適用前の金額で表示しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/08/28 16:00 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/08/28 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形リース資産 34 3 無形固定資産その他 16 5 解体撤去費用 240 175 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~20年2020/08/28 16:00
② 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2020/08/28 16:00
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/08/28 16:00