- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/15 12:58- #2 事業等のリスク
(1)新型コロナウイルス感染症の影響について
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は、免税売上・都市部の人出については2022年3月期末までに新型コロナウイルス感染症流行前の状態へ回復するものと仮定して会計上の見積りを行っておりましたが、免税売上は、2023年3月期の第2四半期以降に回復を開始するものと仮定を変更しております。また、免税売上以外は、2023年3月期末まで郊外型店舗はコロナ特需を一定規模残しつつ、都市型店舗についても、感染症流行前の一定程度まで回復すると仮定を変更して、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
(4)その他のリスク
2022/02/15 12:58- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/15 12:58- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/15 12:58- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積りの仮定)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は、免税売上・都市部の人出については2022年3月期末までに新型コロナウイルス感染症流行前の状態へ回復するものと仮定して会計上の見積りを行っておりましたが、免税売上は、2023年3月期の第2四半期以降に回復を開始するものと仮定を変更しております。また、免税売上以外は、2023年3月期末まで郊外型店舗はコロナ特需を一定規模残しつつ、都市型店舗についても、感染症流行前の一定程度まで回復すると仮定を変更して、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
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