売上高
個別
- 2013年2月28日
- 79億8457万
- 2014年2月28日 +14.34%
- 91億2940万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/05/28 13:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,206,832 4,231,163 6,678,182 9,129,404 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 235,711 287,729 558,787 729,447 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/05/28 13:52
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 新業態となる古着アウトレット業態の「ユーズレット」を開発し、11月に1号店を埼玉県久喜市にオープンしました。この業態は、これまで買取で多量に集まっていたものの有効な販売チャネルがなかった低価格のファッション商品を専門に扱う業態であります。低価格でありながら、状態の良い物を見やすく分かりやすく売り場展開することにより、来店顧客のニーズを掴み、順調な立ち上がりを見せました。2014/05/28 13:52
当期の業績については売上高は全社で前期比14.3%増、既存店(平成24年2月期末までに出店した店舗、以下同じ)で前期比4.1%増となりました。当期商品仕入高は全社で前期比12.0%増となりました。一般顧客からの仕入である一般買取は全社で前期比10.2%増、既存店では前期比0.2%減となりました。商品カテゴリー別の売上高では、衣料・服飾雑貨が前期比15.9%増、電化製品が同17.3%増、家具が同15.3%増となり、主要カテゴリーをバランスよく伸ばすことができました。
利益面では、全社の売上総利益率が65.2%と前期に比べ0.7%低下し、既存店の売上総利益率は65.0%と前期に比べ0.8%低下しました。全社の差引売上総利益率は65.1%となり、前期に比べ0.8%低下しました。一方、販売費及び一般管理費比率は前期比0.6%低下し、57.4%となりました。この結果、営業利益率は前期に比べ0.1%低下し7.8%となり、経常利益率は前期と変わらず8.0%となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ① 事業別販売実績2014/05/28 13:52
(注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業 品目 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 売上高(千円) 構成比(%) 前期比(%) 直営事業 生活雑貨 828,366 9.1 104.8 衣料・服飾雑貨 5,374,165 58.9 115.9 電化製品 1,656,916 18.1 117.3 家具 702,042 7.7 115.3 ホビー用品 470,762 5.2 107.2 その他 16,033 0.1 64.2 小計 9,048,287 99.1 114.3
2 FC事業は、商品販売、加盟料・指導料・ロイヤリティ等であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/05/28 13:52
① 売上高
当事業年度の売上高は、前事業年度と比較して1,144,829千円増加し、9,129,404千円(前期比14.3%増)となりました。