- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第21期(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)平成28年5月27日関東財務局長に提出
(2)内部統制報告書及びその添付書類
平成28年5月27日関東財務局長に提出
(3)四半期報告書及び確認書
第22期第1四半期(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)平成28年7月13日関東財務局長に提出
第22期第2四半期(自 平成28年6月1日 至 平成28年8月31日)平成28年10月13日関東財務局長に提出
第22期第3四半期(自 平成28年9月1日 至 平成28年11月30日)平成29年1月12日関東財務局長に提出
(4)臨時報告書
平成28年5月31日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
平成29年4月12日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(新株予約権の発行)に基づく臨時報告書であります。
(5)自己株券買付状況報告書
報告期間(自 平成28年8月17日 至 平成28年8月24日)平成28年9月2日関東財務局長に提出
報告期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年4月30日)平成29年5月2日関東財務局長に提出2017/05/26 14:17 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
(平成26年4月11日定例取締役会決議)
当該制度は、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役及び従業員に対して、公正価格にて有償で
新株予約権を付与することを平成26年4月11日開催の定例取締役会において決議されたものであります。
| 決議年月日 | 平成26年4月11日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 取締役4名及び従業員28名 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類 | 普通株式 |
| 株式の数(株) | (2)[新株予約権等の状況]に記載しております。 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円) | 同上 |
| 新株予約権の行使期間 | 同上 |
| 新株予約権の行使の条件 | 同上 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 | 同上 |
| 代用払込みに関する事項 | 同上 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 | 同上 |
(平成29年4月12日定例取締役会決議)
2017/05/26 14:17- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 第3回新株予約権はストック・オプションに該当しない自社株式オプションであります。
2 株式数に換算して記載しております。なお、平成26年9月1日付株式分割(1株につき2株の割合)及び平成27年6月1日付株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2017/05/26 14:17- #4 事業等のリスク
また、当社グループ店舗が出店している地域において自然災害に起因して生じる電力の不足、燃料の不足、通信の途絶、運輸機能の停止及び水道の停止等ライフラインの途絶が発生した場合、行政からの避難命令・勧告等により営業継続が困難となった場合にも当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
② 新株予約権について
当社グループでは、取締役及び従業員の業績向上に対する意欲や士気を高め、また優秀な人材を確保する目的で、新株予約権を発行しております。平成29年2月期末日現在、新株予約権による潜在株式総数は554,000株であり、これら新株予約権がすべて行使された場合は、発行済株式総数の4.7%に相当します。当社グループでは、今後も適宜新株予約権の発行を予定しており、発行された新株予約権の行使により発行された新株は、将来的に当社の株式価値の希薄化をもたらし、当社の株価形成に影響を及ぼす可能性があります。
2017/05/26 14:17- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
2017/05/26 14:17- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
3.新株予約権等に関する事項
2017/05/26 14:17- #7 新株予約権等の状況(連結)
(2)【新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2017/05/26 14:17- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1 平成29年3月1日から平成29年4月30日までの間に、第3回新株予約権の行使により16,000株増加しましたが、平成29年4月12日開催の取締役会決議に基づき、平成29年4月20日付で自己株式126,000株の消却を実施したため、最終的に発行済株式総数は110,000株減少し、11,168,800株となっております。
2 提出日現在発行数には、平成29年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2017/05/26 14:17- #9 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)普通株式の発行済株式数の増加86,000株は、新株予約権の行使による増加であります。
2.自己株式に関する事項
2017/05/26 14:17- #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2017/05/26 14:17
- #11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
新株予約権の発行
当社は、平成29年4月12日開催の取締役会において、新株予約権の発行を決議し、平成29年4月30日に発行いたしました。
2017/05/26 14:17- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成29年2月28日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 14,586 |
| (うち新株予約権(千円)) | (4,570) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (10,016) |
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 普通株式増加数(株) | 313,402 |
| (うち新株予約権(株)) | (313,402) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - |
2017/05/26 14:17