- 3093
- 2026/08/28
- 時価
- 502億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.59倍
- 2010年以降
- 0.66-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 26.38%
- ROA 予
- 13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/01/12 15:25
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年1月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,598,800 11,598,800 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 11,598,800 11,598,800 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結売上が前年同期比25.3%増、単体の売上は同13.5%増、単体既存店が同8.1%増となりました。カテゴリー別では、前年同期にコロナ禍の影響を強く受けた衣料は前年同期比24.2%増と回復し、生活雑貨も同16.6%増となりました。一方で、電化製品は、前期第2四半期に特別定額給付金の国民への給付を受けて販売が大きく伸びたことの反動に加え、8月が例年よりも気温が低下しエアコンなどの夏物家電の販売が想定を下回ったことなどから、前年同期比1.8%増に留まりました。また、ピックアップジャパンの売上が加わったこともあり、服飾雑貨は前年同期比52.5%増、ホビー用品は同42.8%増と高い伸びとなりました。また、EC販売は自宅でのショッピング需要に対し、自社ECサイトでの出品を強化し、単体自社サイトでのEC販売額は前年同期比48.6%増となりました。2022/01/12 15:25
仕入では、連結ではピックアップジャパンが加わったこともあり当期連結商品仕入高は前年同期比40.7%増、単体の仕入は同24.0%増となりました。単体の買取チャネル別では、持込買取が同29.7%増と堅調に推移し、店舗以外の買取チャネルでは、出張買取が同39.8%と大幅増となり、宅配買取も同21.8%増と引き続き好調に推移しました。
出店は、当第3四半期連結累計期間においては、単体にて総合リユース業態を6店、服飾専門リユース業態を6店、ブランド専門業態を2店、計14店出店しました。出店地域も、関東9店、関西3店、中部2店となり、各地域にバランスよく出店が進みました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店146店、FC店4店の合計150店、グループ全体で合計217店となりました。