- 3093
- 2026/09/09
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 12.22倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2010年以降
- 0.66-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 26.38%
- ROA 予
- 13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費で あります。2023/01/12 15:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/12 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース業界においては、社会のSDGs推進の動きとリユースへの意識の高まりを背景に、引き続き市場全体が拡大しております。そのような中で、身近なリユースショップの買取サービスへの需要は堅調に推移し、販売面でも、新品価格の高騰による節約志向の高まりもありリユース品のニーズは引き続き高い水準で推移しております。2023/01/12 15:14
当社グループにおきましては、9-11月の当第3四半期連結会計期間の営業利益は899,657千円と、計画を大きく上回り、第1四半期連結会計期間および第2四半期連結会計期間に続き、当第3四半期連結会計期間も過去最高の営業利益を達成しました。当第3四半期連結累計期間ではグループで16店出店し、既存店売上も堅調に推移しました。また、リユース事業を行う各グループ会社がいずれも堅調に推移し、増収増益となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,388,191千円(前年同期比20.7%増)、営業利益1,901,901千円(前年同期比227.7%増)、経常利益1,943,026千円(前年同期比213.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,263,401千円(前年同期比280.5%増)となりました。