無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 2億1952万
- 2023年2月28日 -2.51%
- 2億1402万
個別
- 2022年2月28日
- 1億723万
- 2023年2月28日 +26.05%
- 1億3517万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品
・個別バーコード管理商品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
・上記以外の商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~27年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~8年
レンタル資産 2年2023/05/24 14:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/24 14:38
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは1,123,451千円の支出となりました。これは主に店舗新設等に伴う有形固定資産の取得による支出730,629千円、敷金及び保証金の差入による支出260,680千円、無形固定資産の取得による支出53,515千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/24 14:38
②会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産・無形固定資産・投資その他の資産の合計 4,704,743 5,494,057 うちリユース事業に関する店舗資産の合計 1,404,192 1,609,154
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/24 14:38
② 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産・無形固定資産・投資その他の資産の合計 4,257,871 4,962,004 うちリユース事業に関する店舗資産の合計 1,974,627 2,189,084
当社グループは、主要な事業としてリユース事業を営んでおり、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしており、連結会計年度の末日に店舗ごとに減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が認められる店舗については、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要とされた場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~27年
構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~13年
レンタル資産 2年2023/05/24 14:38