売上高
連結
- 2022年5月31日
- 2億5400万
- 2023年5月31日 +17.32%
- 2億9800万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4 新株予約権の行使条件及び譲渡に関する事項は次のとおりであります。2023/07/12 15:03
① 新株予約権者は、2024年2月期における、参照指数(監査済みの当社連結損益計算書の経常利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費、のれん償却額及びM&A実行時の外部アドバイザリーに対する報酬・手数料等を加算した額をいい、以下同様とする。)及び売上高が下記(a)、(b)及び(c)に掲げる条件を満たした場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を2024年2月期有価証券報告書提出日の翌月の1日以降より行使することができる。上記の参照指数の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正参照指数をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)2024年2月期の参照指数が4,014百万円以上かつ売上高が32,473百万円以上の場合、 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/07/12 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/07/12 15:03
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業等を含んでおります。(単位:百万円) その他 246 66 312 外部顧客への売上高 6,519 214 6,733
当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、第1四半期連結会計期間は、前期に続き堅調に推移し、3-5月の第1四半期連結会計期間の営業利益は1,032百万円と、計画を上回り、第1四半期連結会計期間としては過去最高の営業利益を達成しました。単体においては、直営店を5店、グループ会社においては直営店を1店出店し、既存店売上も堅調に推移しました。また、リユース事業を行うグループ会社のカインドオルやピックアップジャパンがいずれも堅調に推移し、増収増益となりました。2023/07/12 15:03
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,259百万円(前年同期比22.7%増)、営業利益1,032百万円(前年同期比34.8%増)、経常利益1,042百万円(前年同期比32.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は673百万円(前年同期比26.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。