営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 40億3500万
- 2026年2月28日 +18.39%
- 47億7700万
個別
- 2025年2月28日
- 25億6700万
- 2026年2月28日 +1.83%
- 26億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。2026/05/26 15:09
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業、不動産事業等を含んでおります。
(注)2 調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は主にセグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/26 15:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/05/26 15:09
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをしております。2026/05/26 15:09
このうち、共通費負担後の営業損益で営業損失が継続しており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る7店舗(当社7店舗)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(156百万円)として計上しております。
その内訳は、建物及び構築物112百万円、その他43百万円であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②中期損益計画2026/05/26 15:09
※中期損益計画は適宜見直しを行う可能性があります。2027年2月期 2028年2月期 2029年2月期 売上高 543億円 620億円 710億円 営業利益 50.6億円 56.8億円 63.8億円 営業利益率 9.3% 9.2% 9.0%
(3)経営環境及び対処すべき課題等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース業界においては、物価上昇に伴う生活防衛意識の定着や、循環型社会への関心の高まりを背景に、リユース品全般に対する需要が一段と拡大しており、市場全体として堅調に推移しております。2026/05/26 15:09
当社グループにおきましては、通期の連結営業利益は4,777百万円と、過去最高の営業利益を達成しました。通期ではグループで32店出店し、既存店売上も堅調に推移したことで、増収増益となりました。
その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高48,597百万円(前期比15.1%増)、営業利益4,777百万円(前期比18.4%増)、経常利益4,857百万円(前期比19.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,171百万円(前期比17.0%増)となりました。