経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 47億2400万
- 2015年12月31日 +124.68%
- 106億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コア事業であるドラッグストア・調剤事業との連携強化に重点を置き、収益改善に取り組んでおります。サービス付き高齢者向け住宅やリハビリ特化型デイサービス等の新規施設が順調に収益化いたしましたが、2015年4月の介護報酬改定の影響をカバーすることができず、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,690百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント損失(営業損失)は16百万円増の44百万円となりました。2016/02/12 9:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は283,645百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は8,879百万円(同189.5%増)、経常利益は10,614百万円(同124.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,191百万円(同157.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析