経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 94億7400万
- 2017年12月31日 +27.56%
- 120億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、訪問介護や機能訓練型リハビリデイ等の在宅医療を支える機能を強化するとともに、コア事業であるドラッグストア・調剤事業との連携を見据えた展開エリアや機能の絞り込みにより、経営資源を集中させることで収益改善を図りました。また、9月にココカラファイングループに加わった株式会社愛安住が業績を押し上げ、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,708百万円(前年同期比7.3%減)、セグメント損失(営業損失)は29百万円減の26百万円(前年同期比52.6%減)となりました。2018/02/13 13:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は296,036百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は10,353百万円(同35.3%増)、経常利益は12,085百万円(同27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,476百万円(同33.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析