無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 74億4500万
- 2021年3月31日 +199.7%
- 223億1300万
個別
- 2020年3月31日
- 32億2500万
- 2021年3月31日 +11.6%
- 35億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、IT関係の投資額であります。2021/08/30 13:30
【関連情報】 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2021/08/30 13:30
2 「その他」は、リース資産、建設仮勘定、無形固定資産(のれんは除く)、差入保証金、敷金及び長期前払費用の合計であります。
3 従業員数の[ ]内は、パートタイマー及びアルバイト(1日8時間換算)の人数であり、外数表示しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2021/08/30 13:30 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、IT関係の投資額であります。2021/08/30 13:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は3,458百万円(前連結会計年度比6.3%増)、セグメント利益(営業利益)は55百万円(同6.2%減)となりました。なお、営業外収益にて計上した新型コロナウイルス感染症対策に係る助成金等を考慮すると、前年の利益水準を確保することができております。2021/08/30 13:30
当連結会計年度末の資産合計は、203,407百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,891百万円減少しました。主な要因は、流動資産が23,071百万円減少、有形固定資産が2,078百万円増加、無形固定資産が14,867百万円増加、投資その他の資産が1,232百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、61,899百万円となり、前連結会計年度末に比べて6,746百万円減少いたしました。主な要因は、流動負債が8,369百万円減少、固定負債が1,623百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末の純資産合計は、141,508百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,855百万円増加いたしました。主な要因は、配当金の支払いによる減少が2,883百万円、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益4,320百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/08/30 13:30
(注)このうち、ドラッグストア・調剤事業の固定資産(のれんを除く)は32,047百万円であります。項目 金額(百万円) 有形固定資産(注) 31,310 無形固定資産(注) 22,313 減損損失 1,105
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/08/30 13:30