純資産
個別
- 2012年2月29日
- 41億535万
- 2013年2月28日 +10.99%
- 45億5654万
- 2014年2月28日 +7.95%
- 49億1893万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- このシンジケートローン契約について以下の財務制限条項が付されております。2014/05/21 9:42
① 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成22年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
② 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成22年2月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 上記の貸出コミットメント契約について以下の財務制限条項が付されております。2014/05/21 9:42
① 各年度の本・中間決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該本・中間決算期の直前の本・中間決算期の末日または平成21年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
② 各年度の本・中間決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該本・中間決算期の直前の本・中間決算期の末日または平成21年2月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、34億51百万円(前事業年度末80億45百万円)となり、45億94百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少額47億53百万円、リース債務の増加額80百万円によるものであります。2014/05/21 9:42
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、49億18百万円(前事業年度末45億56百万円)となり、3億62百万円増加しました。主な要因は、当期純利益3億70百万円及び第17期期末配当金63百万円によるものであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/05/21 9:42
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎前事業年度末(平成25年2月28日) 当事業年度末(平成26年2月28日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 4,556,546 4,918,930 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,546,199 4,910,402