構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 1億5393万
- 2014年2月28日 -53.84%
- 7105万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 5年~39年2014/05/21 9:42
構築物 7年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/05/21 9:42
3.当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 上尾愛宕店の売却に係るもの 3,495,753千円 荒川一丁目店の減損損失に係るもの 363,398千円 構築物 上尾愛宕店の売却に係るもの 162,116千円 土地 上尾愛宕店の売却に係るもの 2,910,560千円
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。2014/05/21 9:42
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額412,336千円(建物302,033千円、構築物2,859千円、工具、器具及び備品1,489千円、リース資産40,759千円、長期前払費用65,195千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。