3094 スーパーバリュー

3094
2025/12/30
時価
100億円
PER 予
32.38倍
2010年以降
赤字-23.38倍
(2010-2025年)
PBR
5.77倍
2010年以降
0.38-9.91倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
17.82%
ROA 予
1.69%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
有形固定資産
主として照明機器(建物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
2018/05/23 9:04
#2 主要な設備の状況
6 リース資産は、有形固定資産の金額のみであります。
7 店舗のうち、土地(10店舗及び1店舗の一部)及び建物(本社、19店舗及び1店舗の一部)を賃借しております。年間賃借料(オペレーティング・リース取引を含む)は、2,761,770千円であります。
8 本社には、埼玉県さいたま市岩槻区の建物及び隣接駐車場の土地の一部、並びに本部機能の車両運搬具及び工具器具備品、リース資産を含んでおります。
2018/05/23 9:04
#3 事業等のリスク
(7)固定資産の減損について
当社は、平成19年2月期より「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 平成14年8月9日)を適用しております。当社では、店舗に係る土地及び建物を賃借せずに自己保有する場合があり、練馬大泉店、杉並高井戸店、川口前川店、西尾久店、飯能店、福生店、八王子高尾店、川口伊刈店、春日部小渕店、卸売パワーセンター岩槻店、南浦和店及び幕張西店等については、土地及び建物の全部または一部を自己保有しております。今後の各店舗の収益や不動産市況の動向等によっては、これらの固定資産に係る減損損失を計上する可能性があります。
なお、今後も同様に土地及び建物の全部または一部を自己保有する場合があります。
2018/05/23 9:04
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~39年
構築物 7年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2018/05/23 9:04
#5 固定資産受贈益の注記
※4 固定資産受贈益の内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
--千円建物及び構築物423,722千円
2018/05/23 9:04
#6 担保に供している資産の注記
※1 債務の担保に供している資産は、次のとおりであります。
前事業年度(平成29年2月28日)当事業年度(平成30年2月28日)
1年内回収予定の差入保証金39,13239,132
建物3,140,1113,048,461
土地3,687,5623,687,562
上記の資産を担保に供している債務は、次のとおりであります。
2018/05/23 9:04
#7 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物春日部小渕店、卸売パワーセンター岩槻店及び南浦和店に係るもの1,729,624千円
リース資産春日部小渕店、卸売パワーセンター岩槻店及び南浦和店に係るもの357,770千円
建設仮勘定春日部小渕店、卸売パワーセンター岩槻店、南浦和店及び幕張西店に係るもの1,544,856千円
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物見沼南中野店及び中浦和店の減損損失に係るもの16,897千円
工具、器具及び備品見沼南中野店及び中浦和店の減損損失に係るもの11,220千円
建設仮勘定春日部小渕店、卸売パワーセンター岩槻店及び南浦和店に係るもの1,145,007千円
3.当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2018/05/23 9:04
#8 業績等の概要
店舗展開におきましては、新規出店として平成29年9月13日に春日部小渕店(埼玉県春日部市)、平成29年10月28日に大宮三橋店(埼玉県さいたま市大宮区)、平成29年12月13日に南浦和店(埼玉県さいたま市南区)の食品スーパー3店舗を出店したほか、新業態として平成29年10月19日に卸売パワーセンター岩槻店(埼玉県さいたま市岩槻区)を居抜き出店し、当事業年度末の店舗数は32店舗となりました。また、平成29年3月に練馬大泉店、平成29年11月に越谷店において店舗改装を実施、平成29年4月から5月にかけて上尾愛宕店及び入間春日町店において、新規事業となる家具販売の開始にあわせてホームセンター売場の大規模なリニューアルを実施いたしました。
以上の結果、売上高は739億66百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は55百万円(前年同期比93.8%減)、経常利益は1億56百万円(前年同期比84.0%減)となりました。なお、平成29年7月18日に発表いたしました「固定資産(建物等)の贈与による取得(受贈)に関するお知らせ」に関し、当該固定資産の取得(受贈)に伴う受贈益4億23百万円を特別利益として計上したほか、店舗に係る減損損失等4百万円を特別損失として計上したことにより、当期純利益は4億6百万円(前年同期比35.2%減)となりました。
当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、事業部門別の業績を示すと次のとおりであります。
2018/05/23 9:04
#9 減損損失に関する注記
前事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
場所用途種類金額
埼玉県店舗(当社1物件)建物861千円
東京都店舗(当社1物件)建物6,021千円
資産のグルーピングは、店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額6,882千円(建物6,258千円、工具、器具及び備品624千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
2018/05/23 9:04

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