営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年8月31日
- 10億5374万
- 2021年8月31日
- -1億4140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面では、店舗運営の効率化を進め、精肉・鮮魚の小型加工センターの稼働率を高めて生産性の向上に努め、徹底した経費節減の取り組みにより販売費及び一般管理費は前年同期比92.7%となりました。2021/10/15 11:39
以上の結果、前年8月に閉店した大宮天沼店の減少もあり売上高は370億90百万円(前年同期比11.6%減)、営業損失は1億41百万円(前年同期は営業利益10億53百万円)、経常損失は83百万円(前年同期は経常利益10億99百万円)、四半期純損失は1億9百万円(前年同期は四半期純利益8億92百万円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」記載のとおり、流通販売事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントでありますが、販売実績を販売商品別に示すと次のとおりであります。