流動負債
個別
- 2022年2月28日
- 90億8586万
- 2022年5月31日 +8.08%
- 98億2019万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1億33百万円、売上原価は1億24百万円それぞれ減少し、営業収入は13百万円、営業総利益は5百万円それぞれ増加し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ5百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は、11百万円増加しております。2022/07/15 15:12
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ1億67百万円増加(1.0%)し、165億30百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加によるものであります。2022/07/15 15:12
負債は、前事業年度末に比べ6億84百万円増加(4.9%)し147億3百万円となりました。この主な要因は、流動負債「その他」に含まれる社債7億円の増加によるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ5億17百万円減少(△22.1%)し、18億27百万円となりました。この主な要因は、四半期純損失の計上額4億97百万円及び第26期期末配当金の支払額31百万円によるものであります。