流動負債
個別
- 2022年2月28日
- 90億8586万
- 2022年8月31日 +4.09%
- 94億5780万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間の売上高は4億80百万円、売上原価は2億66百万円それぞれ減少し、営業収入は28百万円増加し、営業総利益は1億84百万円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失はそれぞれ1億84百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は、11百万円増加しております。2022/10/17 9:00
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ14億4百万円増加(8.6%)し、177億67百万円となりました。この主な要因は、第三者割当増資の払込みによる現金及び預金の増加によるものであります。2022/10/17 9:00
負債は、前事業年度末に比べ1億76百万円増加(1.3%)し、141億95百万円となりました。この主な要因は、流動負債「その他」に含まれる契約負債の増加によるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ12億27百万円増加(52.4%)し、35億71百万円となりました。この主な要因は、第三者割当増資の払込みによる資本金並びに資本剰余金の増加、四半期純損失10億51百万円の計上及び第26期期末配当金の支払額31百万円によるものであります。