売上高
個別
- 2023年8月31日
- 339億9913万
- 2024年8月31日 +3.21%
- 350億9167万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)2024/10/15 13:05
(注)「その他の収益」は、テナントに対する不動産賃貸収入であります。(単位:千円) その他の収益(注) 65,592 外部顧客への売上高及び営業収入 34,196,220
当中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #2 経営上の重要な契約等
- そのような状況の中、当社は、既存店改装によるモデル店舗等の構築費用及び運転資金として調達した資金で、当社と親会社の子会社で食品スーパーマーケットの運営等を行っている株式会社ロピアとの共同開発によるモデル店舗の構築や原価低減の各種施策を進めてまいりました。2024/10/15 13:05
しかしながら、改装モデル店舗の構築は、改装中は臨時休業を伴うことからその期間の売上高及び売上総利益が減少するほか、固定費が発生し、店舗改装経費や固定資産等の処分・撤去費用等の一時的な経費が発生いたします。また、リニューアルオープン後は集客等のための販売促進費等の経費の増加等もあり、黒字化するまでには期間を要します。
このような状況では、当面の運転資金及び改装資金並びに借入金返済に充てる資金の捻出は難しいと考え、本件売却により資金を調達することといたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- M販売商品2024/10/15 13:05
生鮮・グロッサリのSM販売商品は、生鮮では「よい商品が安い」として鮮度・品質にこだわり、グロッサリは「安さ」にこだわった価格設定で販売を推進いたしました。具体的には、精肉・鮮魚・青果は、鮮度・品質の標準化を進め、ロピアの加工センター及びグループ子会社からの仕入を拡大し、グロッサリは、ロピアの売れ筋プライベート商品の仕入拡大及びEDLPの展開を進めました。閉店に伴うセール及び異常気象による猛暑やゲリラ雷雨等の影響がありましたが、前事業年度及び当中間会計期間にリニューアルオープンした7店舗の売上高は伸長し、当中間会計期間の売上高は295億96百万円、前年同期比105.1%(14億48百万円増)と増加いたしました。
② HC販売商品