その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年6月30日
- 209万
- 2016年6月30日 -57.9%
- 88万
個別
- 2015年6月30日
- 209万
- 2016年6月30日 -57.9%
- 88万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/10/18 12:59
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 税効果額 △468 361 その他有価証券評価差額金 1,042 △1,212 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/18 12:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 固定資産圧縮特別勘定積立金 △8,020 - その他有価証券評価差額金 △764 △403 繰延税金負債合計 △48,822 △59,803
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.4%から平成28年7月1日に開始する連結会計年度及び平成29年7月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.3%に、平成30年7月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.1%となります。2016/10/18 12:59
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は20,888千円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が21,053千円、その他有価証券評価差額金が18千円、退職給付に係る調整累計額が146千円それぞれ増加しております。