- 3097
- 2026/08/31
- 時価
- 2281億円
- PER 予
- 25.52倍
- 2010年以降
- 6.59-138.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.74倍
- 2010年以降
- 1.1-6.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 18.58%
- ROA 予
- 10.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/05/15 9:19
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、以下のとおりであります。2020/05/15 9:19
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は35,595,005千円となり、前連結会計年度末と比較して2,859,283千円の増加となりました。これは主に現金及び預金が677,232千円増加したこと、売掛金が664,188千円増加したこと、設備投資により有形固定資産が1,006,500千円増加したこと、新規出店用地の契約により差入保証金が262,341千円増加したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 内閣官房から発出される同感染症に関する情報、政府及び各自治体における各種取り組み等を参考にしたうえで、緊急事態宣言による外出自粛要請が5月末には解除されると仮定しており、その後は徐々に当社の業績が改善することが見込まれるものの、感染拡大前の水準まで回復するには年内までの期間を要するものと想定しております。2020/05/15 9:19
当社グループは、上記の仮定を基礎として、固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っており、その結果として、当第3四半期連結会計期間において減損損失98,757千円を計上し、繰延税金資産を50,879千円取り崩しております。