SBI新生銀行(8303)の外国為替の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 209億7300万
- 2015年9月30日 -16.12%
- 175億9300万
- 2016年9月30日 +46.06%
- 256億9700万
- 2017年9月30日 +23.64%
- 317億7300万
- 2018年9月30日 +5.13%
- 334億300万
- 2019年9月30日 +66.72%
- 556億9100万
- 2020年9月30日 +15.96%
- 645億7800万
- 2021年9月30日 -9.93%
- 581億6300万
- 2022年9月30日 +15.82%
- 673億6200万
- 2023年9月30日 +4.53%
- 704億1300万
- 2024年9月30日 +7.68%
- 758億2300万
- 2025年9月30日 +8.97%
- 826億2500万
個別
- 2014年9月30日
- 209億7300万
- 2015年9月30日 -16.12%
- 175億9300万
- 2016年9月30日 +46.06%
- 256億9700万
- 2017年9月30日 +23.64%
- 317億7300万
- 2018年9月30日 +5.13%
- 334億300万
- 2019年9月30日 +66.72%
- 556億9100万
- 2020年9月30日 +15.96%
- 645億7800万
- 2021年9月30日 -9.93%
- 581億6300万
- 2022年9月30日 +15.82%
- 673億6200万
- 2023年9月30日 +4.53%
- 704億1300万
- 2024年9月30日 +7.68%
- 758億2300万
- 2025年9月30日 +8.97%
- 826億2500万
有報情報
- #1 その他業務費用に関する注記(連結)
- ※3.その他業務費用には、次のものを含んでおります。2023/08/10 9:29
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) リース原価外国為替売買損 17,383百万円1,008百万円 17,888百万円7,227百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不良債権については、金融再生法ベースの開示債権(単体)において、当第1四半期会計期間末は271億円(前事業年度末は215億円)、不良債権比率は0.34%(前事業年度末は0.28%)と、引き続き低水準を維持しております。2023/08/10 9:29
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(平成10年法律第132号)第6条に基づき、当行の貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
1.破産更生債権及びこれらに準ずる債権 - #3 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- るものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出2023/08/10 9:29
金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記
されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)で