退職給付に係る資産
連結
- 2024年3月31日
- 265億400万
- 2025年3月31日 +40.29%
- 371億8300万
- 2025年9月30日 +1.63%
- 377億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/12/08 15:30
(3)セグメント負債の合計額と中間連結貸借対照表の負債計上額資産 当中間連結会計期間 セグメント資産計現金預け金コールローン及び買入手形外国為替その他資産有形リース資産を除く有形固定資産無形リース資産を除く無形固定資産退職給付に係る資産繰延税金資産貸倒引当金 17,268,1424,673,13652,23382,625510,21619,00053,84937,78930,122△142,175 中間連結貸借対照表の資産合計 22,584,938
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/08 15:30
(3)セグメント負債の合計額と連結貸借対照表の負債計上額資産 当連結会計年度 セグメント資産計現金預け金コールローン及び買入手形外国為替その他資産有形リース資産を除く有形固定資産無形リース資産を除く無形固定資産退職給付に係る資産繰延税金資産貸倒引当金 12,232,9623,273,28244,69870,290437,57717,53459,67326,50412,522△126,058 連結貸借対照表の資産合計 16,048,988
- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (14)退職給付に係る会計処理の方法2025/12/08 15:30
退職給付に係る負債は、当中間連結会計期間末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合は退職給付に係る資産として計上)。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。また、数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/08 15:30
(注1)前連結会計年度と比較して評価性引当額が16,757百万円減少しております。この増減の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産に係る一時差異 8,079 百万円 繰延ヘッジ利益に係る一時差異 2,615
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2025/12/08 15:30
(単位:百万円) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (14) 退職給付に係る会計処理の方法2025/12/08 15:30
退職給付に係る負債は、当連結会計年度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合は退職給付に係る資産として計上)。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。また、数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。