経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 15億6600万
- 2025年3月31日 +165.96%
- 41億6500万
- 2025年9月30日 -69.08%
- 12億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/12/08 15:30
(2)セグメント資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 当中間連結会計期間 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額その他 62,032△478△195558△658611,120 中間連結損益計算書の経常利益 62,439
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/08 15:30
(2)セグメント資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額利益 当連結会計年度 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠債券払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金戻入益利息返還損失引当金繰入額その他 64,315△3,963△458702△210△869127410-1,018 連結損益計算書の経常利益 61,072
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響の概算額及び算定方法2025/12/08 15:30
(概算額の算定方法)経常収益 2,387百万円 経常利益 1,101百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 757百万円
概算額は、企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益と、連結財務諸表における経常収益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益との差額であります。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 過払利息返還額は減少のトレンドにあるものの、直近の実績における介入率は一定水準で推移していることから、過払利息返還実績のトレンドと符合している返還率の使用に変更することが将来予測に当たっては合理的であると判断したものです。2025/12/08 15:30
上記の見積り方法の変更の結果、利息返還損失引当金は従来の方法による計算結果と比較して1,798百万円減少しており、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,798百万円増加しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (業績)2025/12/08 15:30
以上のような事業経過のもと、当連結会計年度における経常収益は6,140億円(前連結会計年度比832億円増加)、経常費用は5,362億円(同比665億円増加)、経常利益は777億円(同比167億円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は844億円(同比265億円増加)となりました。
当連結会計年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結決算日と上記の決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。2025/12/08 15:30
なお、当連結会計年度より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度は2024年1月1日から2025年3月31日までの15カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は9,952百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,956百万円であります。
4.会計方針に関する事項