剰余金の配当
連結
- 2015年9月30日
- -2426億6100万
- 2016年9月30日 -15.54%
- -2803億7300万
個別
- 2015年9月30日
- -2426億6100万
- 2016年9月30日 -15.54%
- -2803億7300万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2.第二回第四種優先株式の内容は次のとおりであります。2016/11/28 14:33
なお、本優先株式の議決権については、下記(5)「議決権条項」に記載するとおりであり、剰余金の配当および残余財産の分配に関しては普通株式に優先する代わりに、議決権に関してはこれを制限する内容としております。
(1)優先配当金 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の状況】
(注)平成28年4月15日付の臨時株主総会決議に基づき、平成28年4月18日に実施した剰余金の配当に伴う法定準備金の積立により資本準備金が93百万円増加しております。2016/11/28 14:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の純資産の部合計は、前連結会計年度末比7,057億円減少し、8兆641億円となりました。主な変動は以下のとおりです。2016/11/28 14:33
株主資本合計は、剰余金の配当等により、前連結会計年度末比717億円減少し、6兆947億円となりました。その他の包括利益累計額合計は、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末比1,642億円減少し、1兆3,245億円となりました。非支配株主持分は、前連結会計年度末比4,697億円減少し、6,447億円となりました。
(4)不良債権に関する分析(単体)