三菱UFJ銀行の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 市場部門の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2022年9月30日
- 85億3700万
- 2023年9月30日 +13.13%
- 96億5800万
- 2024年9月30日 -15.05%
- 82億400万
- 2025年9月30日 +33.01%
- 109億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、業務執行の意思決定機関である経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 15:51
当行グループは、顧客特性・業務特性に応じて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当行グループは、顧客・業務別のセグメントである、「リテール・デジタル部門」「法人・ウェルスマネジメント部門」「コーポレートバンキング部門」「グローバルコマーシャルバンキング部門」「グローバルCIB部門」「市場部門」及び「その他部門」を報告セグメントとしております。
リテール・デジタル部門 - #2 監査報酬(連結)
- ・経営戦略・ガバナンス・企業カルチャー2026/06/24 15:51
・顧客部門と市場部門の成長戦略
・グローバル事業の地域戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [各事業部門の主な担当業務]2026/06/24 15:51
(注) 1. 連結業務純益の内部取引消去等連結調整前の計数(子会社からの配当収入のみ消去)です。リテール・デジタル部門 : リアル・リモート・デジタルを通じた、個人のお客さま(ウェルスマネジメントを除く)、法人に対する金融サービスの提供 グローバルCIB部門 : 非日系大企業に対する金融サービスの提供 市場部門 : 顧客に対する為替・資金・証券サービスの提供、市場取引及び流動性・資金繰り管理業務 その他部門 : 上記部門に属さない管理業務等 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)リスク管理体制2026/06/24 15:51
当行では、フロントオフィス(市場部門)から独立した、バックオフィス(事務管理部署)及びミドルオフィス(リスク管理部署)を設置し、相互に牽制が働く体制としております。経営陣による管理体制につきましては、経営会議等において市場リスク管理体制の枠組みを定めるとともに、市場性業務に係る権限を設定しております。また、自己資本の範囲内において、市場リスク量に見合う経済資本を割り当て、経済資本をベースに市場リスク量の限度額を設けるとともに、損失限度額を設定することで、リスク量や損失額を一定の範囲に抑えるように運営しております。
(ロ)市場リスクマネジメント