三菱UFJ銀行の無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 9239億7600万
- 2015年9月30日 +4.04%
- 9613億3100万
- 2016年9月30日 -14.38%
- 8231億2900万
- 2017年9月30日 +3.25%
- 8498億6700万
- 2018年9月30日 +1.21%
- 8601億2800万
- 2019年9月30日 +46.58%
- 1兆2607億
- 2020年9月30日 -30.72%
- 8735億1000万
- 2021年9月30日 -3.76%
- 8406億6800万
- 2022年9月30日 -6.02%
- 7900億5100万
- 2023年9月30日 +0.35%
- 7928億4000万
- 2024年9月30日 +8.99%
- 8641億1600万
- 2025年9月30日 +11.79%
- 9659億6500万
個別
- 2014年9月30日
- 3984億1000万
- 2015年9月30日 -1.25%
- 3934億3600万
- 2016年9月30日 -4.71%
- 3749億1500万
- 2017年9月30日 -0.46%
- 3731億9200万
- 2018年9月30日 +3.95%
- 3879億2300万
- 2019年9月30日 +8.96%
- 4226億6200万
- 2020年9月30日 +9.54%
- 4629億7800万
- 2021年9月30日 -0.88%
- 4588億8400万
- 2022年9月30日 -15.57%
- 3874億3200万
- 2023年9月30日 +22.18%
- 4733億5900万
- 2024年9月30日 +3.82%
- 4914億2500万
- 2025年9月30日 +8.05%
- 5309億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結の範囲を除き、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。連結の範囲は主要な子会社を対象としており、計数は原則として内部取引消去等連結調整前の社内管理計数となっております。複数セグメントに跨る収益・費用の計上方法は、原則として市場実勢価格を基とする行内管理会計基準により算定しております。2025/11/28 15:47
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、当行に係る固定資産を各セグメントに配分しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数等に基づき、主として定額法により償却しております。2025/11/28 15:47
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)①と同じ方法により行っております。
なお、運用目的及び満期保有目的以外の金銭の信託の信託財産の構成物である有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く)の評価は、時価法により行っております。
なお、デリバティブ取引については、特定の市場リスク及び特定の取引相手先の信用リスクの評価に関して、金融資産及び金融負債を相殺した後の正味の資産又は負債を基礎として、当該金融資産及び金融負債のグループを単位とした時価を算定しております。
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産の減価償却は、定率法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分して計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物: 15年~50年
その他: 2年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数等に基づき、主として定額法により償却しております。2025/11/28 15:47 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの業務粗利益、営業純益及び固定資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結の範囲を除き、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。連結の範囲は主要な子会社を対象としており、計数は原則として内部取引消去等連結調整前の社内管理計数となっております。複数セグメントに跨る収益・費用の計上方法は、原則として市場実勢価格を基とする行内管理会計基準により算定しております。
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、当行に係る固定資産を各セグメントに配分しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当中間連結会計期間より、部門間の収益・経費の配賦方法の変更に伴い、報告セグメントの利益の算定方法を変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの算定方法に基づいております。2025/11/28 15:47 - #5 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2025/11/28 15:47
前中間会計期間(自 2024年4月 1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月 1日至 2025年9月30日) 有形固定資産(リース資産を除く) 19,967 百万円 16,686 百万円 無形固定資産(リース資産を除く) 52,908 百万円 55,258 百万円 リース資産 761 百万円 816 百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他: 2年~20年2025/11/28 15:47
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。