営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- 5兆576億
- 2018年9月30日 -41.52%
- 2兆9579億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- これは、昨今の金融政策等により超低金利環境が定着し、今後の継続が見込まれる環境や、新中期経営計画に基づく事業モデルの変革を推進する経営環境を踏まえ、預け金を営業キャッシュ・フローを構成する運用資産とすることが資金管理活動の実情に見合わなくなったため、利息の有無に関わらず預け金を現金及び現金同等物に含めることで、キャッシュ・フローの状況をより適切に表示する方法に変更したものであります。当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間については遡及適用後の金額となっております。2018/11/28 15:37
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の「営業活動によるキャッシュ・フロー」が769,845百万円、「現金及び現金同等物の増減額(△は減少)」が816,100百万円、「現金及び現金同等物の中間期末残高」が29,834,925百万円、それぞれ増加しております。