純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1兆3662億
- 2020年9月30日 +8.5%
- 1兆4823億
- 2021年3月31日 +3.51%
- 1兆5343億
- 2021年9月30日 +3.49%
- 1兆5878億
個別
- 2020年3月31日
- 1兆3774億
- 2020年9月30日 +8.47%
- 1兆4940億
- 2021年3月31日 +3.54%
- 1兆5468億
- 2021年9月30日 +3.21%
- 1兆5966億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2021/11/19 10:03
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 株式会社あさひ銀行及び株式会社奈良銀行より継承した事業用の土地については、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/11/19 10:03
再評価を行った年月日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、1株当たり中間純利益は35銭となりました。2021/11/19 10:03
財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比3,925億円増加し40兆7,092億円となりました。資産の部では貸出金は21兆3,373億円と前連結会計年度末比907億円増加し、有価証券は国債等の増加により前連結会計年度末比5,672億円増加して4兆5,292億円に、現金預け金は主に日銀預け金の減少により前連結会計年度末比2,228憶円減少して12兆8,327億円となりました。負債の部では、預金は前連結会計年度末比5,171億円減少して31兆6,531億円となりました。譲渡性預金は前連結会計年度末比2,744億円増加して9,423億円となり、コールマネー及び売渡手形は前連結会計年度末比3,468億円増加して4,089億円となり、債券貸借取引受入担保金は前連結会計年度末比3,568億円増加して9,880億円となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比257億円増加したことや、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により前連結会計年度末比535億円増加の1兆5,878億円となりました。また信託財産残高は前連結会計年度末比302億円減少し31兆8,990億円となりました。
なお、1株当たり純資産は11円70銭となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2021/11/19 10:03
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/11/19 10:03
1 1株当たり純資産及び算定上の基礎
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 1株当たり純資産 11円31銭 11円70銭 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 1,534,383 1,587,896 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 7,475 7,534 うち非支配株主持分 百万円 7,475 7,534 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産 百万円 1,526,908 1,580,362 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 千株 134,979,383 134,979,383