有価証券報告書-第14期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社は、銀行業務における事務のあり方を根本から見直し、事務プロセスや店舗レイアウト等の抜本的な改革を行っております。
お客さま満足度の向上に向け、利便性・信頼性の向上とローコスト化を両立させるオペレーション改革をさらに推進した結果、当連結会計年度のシステム関連を含む設備投資等の総投資額は218億円になりました。
また、当連結会計年度において、以下の主要な設備の売却を行っております。
なお、当社グループでは、資産をセグメント別に配分していないため、セグメント別の記載を省略しております。
お客さま満足度の向上に向け、利便性・信頼性の向上とローコスト化を両立させるオペレーション改革をさらに推進した結果、当連結会計年度のシステム関連を含む設備投資等の総投資額は218億円になりました。
また、当連結会計年度において、以下の主要な設備の売却を行っております。
| 会社名 | 店舗名その他 | 所在地 | 区分 | 設備の内容 | 売却時期 | 前期末帳簿価額 (百万円) |
| 当社 | 板橋支店旧店舗 | 東京都板橋区 | 売却 | 店舗 | 2016年3月 | 430 |
| ブラゾーネ芦屋 | 兵庫県芦屋市 | 売却 | 社宅 | 2016年3月 | 198 |
なお、当社グループでは、資産をセグメント別に配分していないため、セグメント別の記載を省略しております。