8342 青森みちのく銀行

8342
2022/03/29
時価
391億円
PER
10.96倍
2010年以降
5.08-42.63倍
(2010-2022年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.27-1.05倍
(2010-2022年)
配当 予
2.62%
ROE
3.32%
ROA
0.09%
資料
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青森みちのく銀行(8342)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
69億4800万
2013年6月30日 -72.65%
19億
2013年9月30日 +97.68%
37億5600万
2013年12月31日 +49.76%
56億2500万
2014年3月31日 +37.35%
77億2600万
2014年6月30日 -56.68%
33億4700万
2014年9月30日 +43.53%
48億400万
2014年12月31日 +49.29%
71億7200万
2015年3月31日 +27.83%
91億6800万
2015年6月30日 -63.37%
33億5800万
2015年9月30日 +44.82%
48億6300万
2015年12月31日 +61.71%
78億6400万
2016年3月31日 +13%
88億8600万
2016年6月30日 -71.93%
24億9400万
2016年9月30日 +75.94%
43億8800万
2016年12月31日 +36.94%
60億900万
2017年3月31日 +12.9%
67億8400万
2017年6月30日 -67.01%
22億3800万
2017年9月30日 +36.15%
30億4700万
2017年12月31日 +61.57%
49億2300万
2018年3月31日 +16.25%
57億2300万
2018年6月30日 -65.51%
19億7400万
2018年9月30日 +33.43%
26億3400万
2018年12月31日 +56.42%
41億2000万
2019年3月31日 +16.12%
47億8400万
2019年6月30日 -64.78%
16億8500万
2019年9月30日 +24.75%
21億200万
2019年12月31日 +47.48%
31億
2020年3月31日 -41.77%
18億500万
2020年6月30日 +6.37%
19億2000万
2020年9月30日 +16.25%
22億3200万
2020年12月31日 +25.99%
28億1200万
2021年3月31日 +5.33%
29億6200万
2021年6月30日 -33.32%
19億7500万
2021年9月30日 +21.97%
24億900万
2021年12月31日 +77.38%
42億7300万
2022年3月31日 +16.34%
49億7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)資金調達費用の調整額は、セグメント間の借用金利息等の相殺消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 15:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジット
カード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権等の相殺消去及び退職給付に係る資産の調整額であります。
(3)資金運用収益の調整額は、セグメント間の貸出金利息等の相殺消去であります。
(4)資金調達費用の調整額は、セグメント間の借用金利息等の相殺消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/24 15:51
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
銀行業務における店舗であります。
② リース資産の減価償却の方法
2022/06/24 15:51
#4 主要な設備の状況
(注) 1.当行の主要な設備の太宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業務に一括計上しております。
2.当行の土地の面積の( )内は借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め533百万円であります。
2022/06/24 15:51
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当行及び当行の関係会社は、当行及び連結子会社5社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2022/06/24 15:51
#6 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、国内において銀行業務を中心とした金融サービスに係る事業活動を展開しております。
従いまして、当行グループは金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」及び「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。
2022/06/24 15:51
#7 従業員の状況(連結)
2022年3月31日現在
セグメントの名称銀行業務リース業務その他合計
従業員数(人)1,17615401,231
[713][1][9][723]
(注) 1.従業員数は就業人員(当行グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当行グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員692人を含んでおりません。
2.従業員数は、執行役員11人を含んでおります。
2022/06/24 15:51
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
同社は「企業・地域の未来づくり」を掲げ、経営サポート事業と地域デザイン事業を行っております。経営サポート事業においては、特に企業の人に対する課題解決に取り組むパートナーとして「人財紹介サービス」や「人財育成支援」を、一方地域デザイン事業においては、地域活性化のプランニングなどにより、様々な地域課題への支援・提案などを行っております。
事業開始実質2期目となる2021年度については、「経営サポート事業」・「地域デザイン事業」とも当初計画を上回る結果となり、経常利益23百万円の実績となりました。
ロ.事業領域拡大に向けた取り組み
2022/06/24 15:51
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券につきましては、運用資産の効率化を図る一方で、市場動向を注視し適切な運用に努めました結果、外国証券や投資信託を中心に期中959億円減少して、7,413億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、有価証券関係収益や役務収益の増加により前期比15億16百万円増収の428億66百万円となりました。一方経常費用は、営業経費の減少等により、前期比3億32百万円減少して373億53百万円となりました。この結果、経常利益は前期比18億48百万円増益の55億13百万円となったほか、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、前期比13億23百万円増益の35億74百万円となりました。
なお、連結自己資本比率は、前期末比0.46%上昇し10.23%となりました。
2022/06/24 15:51
#10 設備投資等の概要
当行及び連結子会社では、主に銀行業務部門において、事務の省力化及びサービス機能の向上を目的とした機械化投資等を行いました結果、当連結会計年度の有形固定資産への設備投資額は656百万円となりました。またセグメントごとの設備投資については、以下のとおりであります。
(1)銀行業務
当連結会計年度の設備投資は、主に事務機器関連の更改によるものであり、総額508百万円の投資を実施いたしました。
2022/06/24 15:51
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスを提供しております。
当行では、個人・法人向けの貸出債権、投資有価証券などの金融資産を保有する一方、預金やコールマネー等資金調達のため、金融負債を有しております。
2022/06/24 15:51

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