- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/06 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/06 10:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が377百万円減少、退職給付に係る負債が281百万円増加および利益剰余金が425百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ16百万円増加しております。
2014/08/06 10:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損益勘定につきましては、経常収益は、貸出金利息の減少等により、資金運用収益は減少したものの、国債等債券償還益等の計上により、前年同期比6億6百万円増収の131億37百万円となりました。また経常費用は、与信費用の減少等により、前年同期比7億55百万円減少の96億39百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比13億60百万円増益の34億97百万円となり、四半期純利益についても、前年同期比10億52百万円増益の25億19百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/08/06 10:00