- 8342
- 2022/03/29
- 時価
- 391億円
- PER
- 10.96倍
- 2010年以降
- 5.08-42.63倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.27-1.05倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE
- 3.32%
- ROA
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/02/06 9:14
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/06 9:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 9:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が377百万円減少し、退職給付に係る負債が281百万円増加し、利益剰余金が425百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ49百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加等により前連結会計年度末比287億円増加し2兆4,073億円となりました。貸出金は、一般法人向け貸出、個人ローン及び公共貸出の増加により、前連結会計年度末比384億円増加し1兆5,538億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比562億円増加し8,849億円となりました。2015/02/06 9:14
損益勘定につきましては、経常収益は、貸出金利息が減少した一方で、有価証券関係収益が増加したこと等から前年同四半期比8億96百万円増収の373億54百万円となりました。また経常費用は、営業経費及び預金利息の減少等により、前年同四半期比4億48百万円減少の294億33百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比13億43百万円増益の79億20百万円となり、四半期純利益についても前年同四半期比9億49百万円増益の45億76百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。