経常収益
連結
- 2015年12月31日
- 40億8400万
- 2016年12月31日 +3.01%
- 42億700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/02/08 9:41
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/08 9:41
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、割賦販売業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/08 9:41 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む総預金は、個人預金及び法人預金の増加等により前連結会計年度末比945億円増加し2兆5,051億円となりました。貸出金は、個人ローンおよび一般法人向け貸出の増加により、前連結会計年度末比215億円増加し1兆6,718億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比203億円増加し8,918億円となりました。2017/02/08 9:41
損益勘定につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金や貸出金利息の減少等により、前年同四半期比18億39百万円減収の355億63百万円となりました。また経常費用は、営業経費の増加等により、前年同四半期比2億円増加の291億74百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同四半期比20億39百万円減益の63億89百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても、前年同四半期比11億40百万円減益の43億82百万円となりました。